七月大歌舞伎

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七月大歌舞伎 一幕見席『末広がり』(2026年7月・2回目)

時間がぽっかり空いたので、急遽一幕見席で『末広がり』を観劇。当日朝にオンラインで1,110円。入り方から4階の眺め、クルクルわけわかめなオペラグラス事件まで、お手軽に歌舞伎を浴びる2回目の一幕見席体験記。
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七月大歌舞伎 昼の部(2026年7月)

人生2度目の最前列は、今回も上手側の端っこ。『末広がり』の傘回しを幕見と本席で2回見届け、小田春永から綱豊卿へ演じ分ける松也さんの落差に唸った、七月大歌舞伎 昼の部の観劇記です。
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七月大歌舞伎 一幕見席『末広がり』(2026年7月)

予定変更から急遽、歌舞伎座の一幕見席へ。染五郎さんと隼人さんの「末広がり」をさくっと観劇。4階からの第一印象は「高い。こわい。」でも大満足。英語案内も充実で、海外の方にもおすすめの幕見席体験記です。
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七月大歌舞伎 夜の部(2026年7月)

花道真横のお席で観た七月大歌舞伎 夜の部。『鎌髭』『め組の喧嘩』『春興鏡獅子』の三本立てを、め組御膳とスヌーピー連獅子まで丸ごと楽しんだ観劇記です。
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七月大歌舞伎 夜の部(2025年7月)

お目当ては『蝶の道行』。市川染五郎さんと市川團子さんによる、可憐な前半から地獄の責めへと一変する舞踊にただただ見入りました。松本幸四郎さん主演『鬼平犯科帳 血闘』と、念願のめでたい焼きも。七月大歌舞伎 夜の部の記録です。
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七月大歌舞伎 夜の部(2024年7月)

松竹歌舞伎会の定額制観劇サービスで通った七月大歌舞伎 夜の部『裏表太閤記』。幸四郎さんの宙乗り、高麗屋三代揃い踏み、そして最高すぎた大詰の三番叟。2階席から3回堪能した観劇記です。