お城めぐり

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お城めぐり:福岡城(2026年6月)

2回目の福岡城跡。お堀の蓮に足止めされ、松の木坂を抜けて天守台へ。「幻の天守」を確かめる発掘調査が始まっていて、石垣補修に鴻臚館復元と、城は今も少しずつ動いていました。
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お城めぐり:熊本城(2026年6月・2日目)

天守でも石垣でもなく、復旧現場で働く職人さんの姿がいちばん心に残った2日目。順番待ちの石、動き出したクレーン、空中雪隠、古写真との重ね合わせ、復興城主登録まで。震災から10年の熊本城おひとり様道中記。
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お城めぐり:熊本城(2026年6月・1日目)

震災から蘇った天守と、まだ崩れたままの石垣。復興のいまをひとりで歩いた熊本城1日目。奇跡の一本石垣のその後、職人さんの言葉、二様の石垣に数寄屋丸…見どころたっぷりの道中記です。
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お城めぐり:今治城

松山城のつもりが、藤堂高虎に惹かれて今治城へ。海水を引いたお堀に泳ぐ魚、忠実に復元された武具櫓、空から見えた大阪城まで。海城をたっぷり満喫した今治城おひとり様道中記。
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お城めぐり:宇和島城(2026年5月)

現存12天守のひとつ、藤堂高虎がはじめて築いた宇和島城へ。31度の暑さに干し梅で耐えながら、城内最古の藤兵衛丸石垣に高虎を感じ、コンパクトな天守を堪能。帰りの電車から大洲城もちらり、おひとり様の四国城めぐり。
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お城めぐり:福岡城(2026年4月)

天守はなくても、石垣は雄弁。野面積みの石垣に圧倒され、復元された潮見櫓に愛を感じ、クリア御城印で遊んだ、福岡城跡おひとり様道中記。
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お城めぐり:江戸城(2026年3月)

午前の空白に滑り込んだ皇居東御苑。新品のまま約370年の天守台に圧倒され、松之大廊下跡で忠臣蔵を脳内再生。スタンプも御城印も買えなかった、江戸城おひとり様道中記。
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お城めぐり:犬山城(2026年3月)

名古屋ついでに、大河ドラマで一目惚れした犬山城へ。国宝で現存最古の天守を見上げ、こわい回縁にドキドキ。お城カードも御城印も集めて、まんまとお城めぐりにハマった、おひとり様のお城デビュー記。