映画

その他

太陽(アレクサンドル・ソクーロフ監督)

タイミングが合って、ふらりと初めての目黒シネマへ。ソクーロフ監督が終戦前後の昭和天皇を描いた『太陽』を、ひとりで静かに鑑賞。重さ9割の一本だけど忘れがたい。ミニシアターのよさも再確認した、おひとり様映画の道中記。
その他

国宝(李相日監督)

公開から半年、執念で予約したプレミアムシートでようやく観た映画「国宝」。展開は読めたけど(笑)、音楽と映像にやられて気づけば涙。劇場で浴びてよかった3時間の記録です。